“自分が研修していた病院では、「1 年生が使える薬」、「2 年生になったら使える薬」、
「部長を起こさないと使えない薬」というのが決まっていて、救急外来で当直するとき、
特定の薬が使いたかったら、夜中でも部長をたたき起こさないといけなかった。 恐らくは研修医だけで救急外来を回さざるを得なかった時代の名残なんだろうけれど、
たしかにミスは起きようがなかったし、「恐い」薬を使うときには、必然的に、
研修医には「その薬を使う理由」が説明できないといけなかったから、「人間モード」で
仕事せざるを得なかった。 こういう工夫は素朴すぎて、「IT 」みたいなハイカラなやりかたが好きな人は笑うんだけれど、
もう少し見直されてもいいと思う。”
“あのCMを見て、「何となく面白そうだな」と感じる、シャレの分かる、明るくて素直な子に来てほしいのです。つまり、他の予備校は、「学力」で生徒を選別しますが、みすず学苑は、CMによって「性質」を選別してるのです。
 だから、みすず学苑に入学すれば、「みんな明るくて、素直で、いい生徒ばかり」ということが、誰にでも分かります。あのCMのおかげで、「暗くて、気むずかしくて、文句ばかり言う生徒」が、自然に排除できるのです。それで、みすず学苑に入学すると、いい友達に恵まれ、通学するのが楽しいと言います。これも、みすず学苑の伝統であり、校風なのです。”

leseanthomas:

NYC in the 1980s.

Love.

Memories.


After picking up a camera at the age of 15, Jamel Shabazz has been unknowingly become the first “visual documentarian” of hip hop. For over 30 years he’s captured the world around him. Every frame  of that world is a time portal that sparks emotion stemming from the scenes they represent. And if there is ever a glimpse into the foundations of street wear and its surrounding culture, it can be found in the pages of his first book.

“Back In The Days” is real deal documentation as it pertains to the origins of hip hop, not to mention hip hop fashion. No 2oK a day models. No makeup artists. No food trucks. The models in the book don’t need runways because they lived the life of style. Jamel Shabazz was there to capture it all.”

Purchase here: http://www.jamelshabazz.com/monographs.html

実は、ロシアから出てくる日本の記者が書いたものは、どこが書いているのかということに私は注目するんです。共同通信だと、私は非常に信用するんです。

というのは、モスクワ支局長の松島芳彦さんという人がいるんですけれど、この人はモスクワ駐在は3回目の超ベテランで、1993年にロシアの国会議事堂(ロシア最高会議ビル)が砲撃された際、当時の大きな携帯電話を持って、電源が切れるまで、中にとどまって情報を集めてニュースを送り続けたという現場主義の人で、すごくきちんとウラを取るタイプの人なんです。